吉祥寺 歯科 | 精密治療の吉祥寺田中歯科

吉祥寺田中歯科は、治療した歯がかぎりなく永くもつこと、そして健康な笑顔を生涯守ることを唯一の目標にしています。
診療科目
歯科一般/精密歯科/審美歯科/矯正歯科
超精密入れ歯・インプラント

吉祥寺田中歯科 院長の田中良一です。

吉祥寺田中歯科は、治療した歯がかぎりなく永くもつこと、そして健康な笑顔を生涯守ることを唯一の目標にしています。

歯と口元への「安心」を提供させていただくことが、歯科医師としての最大の使命と考えています。

そのために、1日に診療できるのは5人ほどに限られてしまいますが、ひとりひとりの患者さまを大切に、全神経を集中して診療をおこなっています。

世界の歯科医学は、この10年で著しく進歩しました。

接着歯科の発展と様々な材料の進歩によって、不必要に歯を削る・歯の神経を取るなどの犠牲をはらうこともなくなり、痛くない治療や今まで不可能だった治療も可能になりました。そして、まるで自然な歯に生まれ変わったかのように治すことができるようになりました。

その結果、患者さんはより美しい笑顔と快適な生活を手に入れることができるようになりました。

ところが日本人の歯は20年前、30年前とくらべてほとんど良くなっていません。

なぜなのでしょうか?

原因は日本の歯科医療システムにあります。

歯は削る量が少なければ少ないほど健康で長もちするのですが、歯を削る量が多ければ多いほど歯科医に支払われる報酬が多くなるという制度のために、ただひたすら「歯を削る、つめる、かぶせる」ことだけを繰り返してきた歯科医療のせいなのです。

残念ながら今までの日本の歯科は「歯を守る」医療ではなかったのです。

このような状況では日本の歯科医療が先進国の中で最もレベルが低く、発展途上国以下であるという事実を認めざるを得ません。今では中国やシンガポール、インドネシアなどアジア各国の中でも最低レベルとなってしまいました。

吉祥寺田中歯科では、健康で美しい笑顔を守り、治療のやり直しや、無駄な治療の繰り返しを避けるために、常にアメリカやスウェーデンといった、歯科医療最先進国の研究や技術を取り入れるとともに、診療の各ステップを精密に行うことによって、自然な美しさと永く保つ結果をめざし診療をおこなっています。

吉祥寺田中歯科の診療内容

  • 歯科一般・矯正歯科・歯科口腔外科
  • 拡大鏡を使用した精密歯科治療
  • 銀歯を使わない虫歯治療・歯の外見と機能の回復
  • オールセラミックを使った歯の外見と機能の回復
  • 超精密義歯
  • インプラントによるかみ合わせと審美性の回復
  • ヘルスアップ歯科:虫歯と歯周病の予防を通じて全身の健康を増進する歯科医療

吉祥寺田中歯科の新着情報

吉祥寺田中歯科がこだわっていること

痛くされるのが怖くてなかなか歯医者さんにおかかりにならない方は、子供のころに痛い治療を受けたり、まわりの大人から「歯医者は痛い」という話を聞かされていたせいではないでしょうか。

しかし今では、歯科医師が「痛くないように治療しよう」と気をつけさえすれば、痛くなくできるようになりました。

日本人の歯が、先進国でいちばん悪い原因は、今までの歯科医院でたくさん歯を削っていたからです。

歯を削る時は、削る量が少なければ少ないほど歯は健康で長もちします。

吉祥寺田中歯科が大切に考えていることは、精度の高い治療が成功すること・治療した歯ができるだけ長もちすることです。

治療した歯がどれくらいもつのか?吉祥寺田中歯科では、10年では短すぎると考えています。20年、30年、できれば40年以上もつことを目標にしています。

患者さまの感動の声

20代 女性

今まで本当に歯医者が苦手でした。

田中先生の治療はあっという間に終わります。驚くほど痛くもありません。

とても親切で気持ちが優しいのが嬉しかったです。

いろいろな歯科に行きましたが、1番満足しています。

いつも丁寧な診療と対応ありがとうございます。

佐野淑子さん 女性

まずは、先生に心から感謝申し上げます。虫歯治療で、口の中から金属色がなくなっていくのがすごくうれしいです。本当にありがとうございます。

先生に治療して頂くようになって、今までの虫歯治療は1~2回で終わっていたのはなんだったのかと?それは、インスタント治療のようでした。 田中先生の緻密な治療は、医療でありながら、まさにアートです。 細かい作業、そして元に戻しつつも以前より自然な美しさ、そして何より人に喜んでもらえるという仕事が、私の夢の絵画修復士の仕事に似ていると思ってしまいました。 これは、まったく余談でした。 これからもよろしくお願い致します。

50代男性

田中先生には2003年春より、8年以上お世話になっております。

虫歯と歯周病、インプラントと色々お世話になり、またその後の定期検診により、歯のトラブルがなくなり、大変快適な人生を送っております。

仕事の関係でアメリカと日本の往復を何度もし、その度にちがう歯科医のお世話になりましたが、多くの医者からは「こんなになるまでなぜ放置していたのか」とおしかりばかりでしたが、田中先生はそのようなことはひと言もおっしゃらず、ていねいな説明と、治療をして下さり、感謝しております。

吉祥寺田中歯科は、ひとりひとりの患者さまを大切に診療しているクリニックです。そのため1日に対応できる人数に限りがありますので、医院を紹介する雑誌や広告サイト、やらせ口コミサイトなどへの掲載をご辞退させていただいています。勧誘・営業のお電話やご来訪は診療の妨げになり患者さまにご迷惑をおかけしますので、ご遠慮いただけますようお願いいたします。

吉祥寺田中歯科は、日本歯科審美学会の会員で、ノーベルバイオケア社の審美歯科メンバーシップ「ノーベルスマイル」に登録されています。

院長田中良一は、山王病院(港区赤坂)在籍時より15年以上、有名芸能人、モデルなどのクライアントさまの審美歯科修復を担当しており、豊富な経験と実績から高い評価とご信頼をいただいています。

吉祥寺田中歯科は、EAO(ヨーロッパインプラント学会)の会員です。EAO会員は、日本で約100人です。

インプラント診療歴23年、ブローネマルクインプラント施術歴20年、当院での術後のインプラント骨結合率は98%、上部構造装着後のインプラント残存率は100%の実績です。

2009.02.18

ドキュメンタリー番組の取材を受けました。

wowowにて 2009年 10月に放送されました。

2008.09

吉祥寺田中歯科の審美歯科症例が、国際的学術専門誌 QDTに発表されました。(QDT vol33. 9. 2008)

吉祥寺田中歯科は、世界の子供たちにポリオワクチンを届けて命を救う「エコキャップ運動」に協力してまいりました。

現在、エコキャップの収益金は東北大震災の義捐金として使われています。

吉祥寺田中歯科 〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-1-19 2F